高齢者対応住宅

賃貸

現在日本の医療は、DPC導入をはじめとする効率運営を目指し、統合、専門性の深化や病床の減少(38万床→15万床)などの対応を迫られる状況にあります。効率化の中で、患者様の一時退院も必要と成り、患者様の受け入れ先が問題と成っております。
そこで高齢者向けの賃貸住宅つまり、高齢者専用賃貸の必要性が高まっております。中でも一時退院の賃貸(ショートステイ型)が注目を浴びてます。
私共、日本デルタキャピタルは、不動産賃貸事業のノウハウと、介護・医療知識のコラボレートで、新たな高齢者専用賃貸事業に積極的に参加しております。

院内の改装で新たな高齢者専用賃貸を行ないたい病院関係の方、
土地の有効活用で、高齢者専用賃貸住宅を建てたい方など
収益型でなおかつ社会貢献出来る介護施設への賃貸など、
ご興味ある方是非ご一報下さい。

相談をお待ちしております。

分譲

日本も高齢化が進み、元気なお年寄りが増えています。
今の元気なお年寄りは、若い者の世話にならない!など、元気が一番ですが、
人間歳を重ねれば、体の悪い所も出てくるものです。

その子供たちも、親が独り暮らしとなると心配も増えます。

今は大丈夫だけど、
近い将来に備えて、介護や在宅医療が受けることが出来る環境で、安心して暮らしたい!
との要望で、自立型分譲マンションを計画しております。

安心な設備と楽しい環境

そして、万一の緊急体制!