透析クリニック開院支援

現在日本の医療は、DPC導入をはじめとする効率運営を目指し、統合、専門性の深化や病床の減少(38万床→15万床)などの対応を迫られる状況にあります。そんな医療業界の中で、透析患者は年間1万人ずつ増加の傾向にあり、透析クリニックが不足する事態となります。
透析医療は、一人平均3〜5時間もの時間を必要とするため、病床の数で受け入れられる人数が決まってしまいます。
又透析医療の実務は、透析技士の技量や対応能力に左右され、ドクターが開業を考えても、優秀な技士が集まらなければ、経営が困難な場合が多々御座います。
私共日本デルタキャピタルでは、技士の手配は勿論、開院するための事務手続きから、開院資金調達支援、医療機器の選定・販売・賃貸(リース)、開院後の技士、ナースの指導・教育、集患などの運営サポートまで、全てを一貫してお手伝いすることが出来ます。
是非、私達と一緒に事業を始めてみませんか?
まずは、お話して、疑問や不安を解決しましょう!
勿論、日本全国、どの地域でも結構です。